協会について

設立目的

1995年9月佐賀熱気球連絡会より機構改革後、佐賀空港開港に合わせ、佐賀における熱気球フライトエリアの確保、運用を図り、 佐賀空域で飛行する熱気球パイロットを総括し、連絡及び指導体制を整備し、熱気球の健全な発展を期することを目的とし発足する。

活動

  • ノータム(飛行通報書)の提出
  • 佐賀空域講習会(安全講習会を年2回開催)
  • 佐賀空港事務所との連絡体制と飛行中の緊急連絡体制の管理および運用
  • ローンチサイトに関する事項
  • 熱気球のフライトマナー全般
  • 競技会の開催

概要

名称 佐賀熱気球パイロット協会
所在地 849-0937
佐賀市鍋島3-7-2 シャトレ鍋島2-1F
会員数 310名(2021年9月現在)
年会費 2,000円

組織図

会長 森 幸弘
副会長 富永 治
事務局長 三坂 隆太
副事務局長 亀山 泰人
事務局員 尊田 弘利
坂本 英
原 巧
吉田 裕一

指導委員長 諸田 智彦
指導委員 黒仁田 紘士
富澤 三世

企画委員長 中島 丈晴
企画委員 西村 公利
喜多 朋子
白木 伸弥
高田 由美

競技委員長 辻 将隆
競技委員 笹川 和朗
秋永 友樹
伊禮 舞音

安全対策委員長 福田 康弘
安全対策委員 上田 諭
松田 有一

教育委員長 光岡 洋輔
教育委員 中前 孝之

監事 水町 大介
松尾 雄一郎